MENU
読みもの
公式Facebook
宗教法人「金光教」
金光教本部教庁
〒719-0111 岡山県浅口市金光町大谷320
TEL 0865-42-3111(代表)
FAX 0865-42-4419
金光教本部教庁
〒719-0111 岡山県浅口市金光町大谷320
TEL 0865-42-3111(代表)
FAX 0865-42-4419


金光教の信心の概要を理解する書として『金光教教典』から400の教えを抽出し、現代語訳を施し、
「神と人間」「人間の難儀」「信心とおかげ」など教えを分類、体系化しています。
信心生活を進める糧として広く活用され、さらに『金光教教典』に接する機会になることを願っています。
以下ではその中からランダムに3つのみ教えを表示しています


『金光教教典』から400のみ教えを抽出し、現代語訳を施し、「神と人間」「人間の難儀」「信心とおかげ」など、事項別に編集しました。持ち運びできるサイズです。
教祖金光大神様の信心を理解する書として、また、信心生活を勧める糧として広く活用され、さらには、『金光教教典』に接する機会になればと願っています。
以下ではその中からランダムに3つのみ教えを表示しています。
| 322. 子の頭をたたくより、自分の頭をたたけば、すぐおかげになる。 |
| 146. みな、忙(いそが)しいからなかなかお参りができませんと言う。無理に忙しい時に参れと言うのではないが、おかげを受けていれば暇(ひま)な日という日があるものか。今日は雨が降ったからお参りしよう、今日は休みだからおかげを受けようと、暇をつくって参り、おかげを受けるがよい。 |
| 394. お道のご用をさせていただこうと、真(まこと)の教えをする者が一町に一軒(けん)、一村に一軒になれば、お道を伝えるにはらくである。 |















このページはお役に立ちましたか?