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神様と
共に歩む道を

金光教では、あなたと神様をつなぐ、
「取次(とりつぎ)」をする人がいます。

「取次」ではあなたの願いを神様に届け、
神様の願いをあなたに伝え、
神様と共に歩み、助かる生き方を求めていきます。

ぜひあなたのお話しを聞かせてください。
目次

ようこそ金光教(こんこうきょう)

金光教(こんこうきょう)で信奉する神様や信仰、教えをご紹介します。
参拝の仕方、金光教本部の案内なども掲載していますので、お役立てください。

金光教を知る

金光教について

金光教で信奉する神様や教祖様、基本情報などを掲載しています。

金光教の信仰

金光教の信仰(信心)や、信仰活動の中心である「取次(とりつぎ)」についてご紹介します。

取次の様子。
取次者と、取次をいただいている参拝者が映り、その奥には、神をまつるご神前が映っている。

金光教本部や
教会に参拝する

金光教本部案内

金光教本部の各施設や取次(とりつぎ)が行われている時間、祭典のご案内、アクセスなどをご紹介します。

参拝の仕方

金光教本部や教会での参拝の仕方、取次(とりつぎ)の頂き方をご紹介します。

教祖様の み教え

【第4章 信心の実践 第3節 信心と生活(5信心の継承)】
310. 信心は何を目的にすればよいか。病人は痛いのを治してもらいたいと願い、健康な者は、作物がよくできるようにとか、商売が繁盛(はんじょう)するようにとか願って参るが、それは一時(いっとき)のことである。信心は、末の安心を楽しみにしないと続かない。末の安心のためには、自分一人がおかげを受けただけではなく、子孫に伝わる信心をすることが大切である。家庭が円満で、主人が信心しなければ、子孫には伝わらない。痛いのを願うのは信心の糸口ではあるが、それだけでは、治ればお礼参りをして、その後は参らないことになる。自分の心を改めて、よい子供を得ることを、信心の第一の目的としなければならない。一代の信心は神が喜ばれない。

天地は語る -金光教教典抄-
 金光教本部数庁/編集 金光教徒社/発行(平成元年)

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