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公式Instagram


宗教法人「金光教」

金光教本部教庁
〒719-0111 岡山県浅口市金光町大谷320
TEL 0865-42-3111(代表)
FAX 0865-42-4419

神様と
共に歩む道を

金光教では、あなたと神様をつなぐ、
「取次(とりつぎ)」をする人がいます。

「取次」ではあなたの願いを神様に届け、
神様の願いをあなたに伝え、
神様と共に歩み、助かる生き方を求めていきます。

ぜひあなたのお話しを聞かせてください。
目次

ようこそ金光教(こんこうきょう)

金光教(こんこうきょう)で信奉する神様や信仰、教えをご紹介します。
参拝の仕方、金光教本部の案内なども掲載していますので、お役立てください。

金光教を知る

金光教について

金光教で信奉する神様や教祖様、基本情報などを掲載しています。

金光教の信仰

金光教の信仰(信心)や、信仰活動の中心である「取次(とりつぎ)」についてご紹介します。

取次の様子。
取次者と、取次をいただいている参拝者が映り、その奥には、神をまつるご神前が映っている。

金光教本部や
教会に参拝する

金光教本部案内

金光教本部の各施設や取次(とりつぎ)が行われている時間、祭典のご案内、アクセスなどをご紹介します。

参拝の仕方

金光教本部や教会での参拝の仕方、取次(とりつぎ)の頂き方をご紹介します。

教祖様の み教え

【第4章 信心の実践 第2節 信心の心得(6辛抱・堪忍)】
255. 何事も辛抱(しんぼう)が大切である。信心においてはなおさらのこと、辛抱が弱くてはおかげが受けられない。中には、やけを起こして信心をやめる人がある。気の毒なことである。車でも心棒が弱ったり折れたりしたら、車が回らない。辛抱をしないで幸せを得た者は、あまりない。漁師でも農民でも商人でも、辛抱のない者は出世ができない。漁師や農民には風雨の天災があり、商人は損をしたりして、不幸せなことがある。それを辛抱していかなければ、幸せにはなれない。信心するにも辛抱が大切である。その証拠(しょうこ)には、神殿のお扉(とびら)を開いてみよ。ご弊か、み鏡のほかは何もない。ただただ、信心の辛抱でおかげが出るのである。神からおかげが出ると思わないで、信心からおかげが出ると思って、信心の辛抱を強くせよ。

天地は語る -金光教教典抄-
 金光教本部数庁/編集 金光教徒社/発行(平成元年)

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