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教えに触れる

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「天地は語る」より

金光教の信心の概要を理解する書として『金光教教典』から400の教えを抽出し、現代語訳を施し、
「神と人間」「人間の難儀」「信心とおかげ」など教えを分類、体系化しています。
信心生活を進める糧として広く活用され、さらに『金光教教典』に接する機会になることを願っています。

以下ではその中からランダムに3つのみ教えを表示しています

『金光教教典』から400のみ教えを抽出し、現代語訳を施し、「神と人間」「人間の難儀」「信心とおかげ」など、事項別に編集しました。持ち運びできるサイズです。


教祖金光大神様の信心を理解する書として、また、信心生活を勧める糧として広く活用され、さらには、『金光教教典』に接する機会になればと願っています。

以下ではその中からランダムに3つのみ教えを表示しています。

168. 神を本気で拝むには、拍手(かしわで)を打って神前に向かったら、たとえ槍先(やりさき)で突(つ)かれても後ろを振(ふ)り向いてはならない。物音や物声を聞くようでは、神に一心は届かない。
109. おかげを受けられるか受けられないかは、わが心にある。わが心さえ改めれば、いくらでもおかげは受けられる。
288. 金を人に貸し、催促(さいそく)をして相手を破産させたりするより、神にくり合わせを願ってあげよ。払(はら)ってもらって喜び、払って喜ぶようになれ。

いろいろなお話し

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