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金光教本部案内

金光教本部では、立教以来一日も欠かすことなく、取次(とりつぎ)が行われています。
また、各種の祭典にもどなたでも参拝が可能です。

目次

本部広前会堂

 神様をまつり、取次を行う中心的な建物です。

本部広前会堂正面
神様をまつり、取次が行われる間(24時間どなたでも参拝が可能です)
地階休憩所(午前3時~午後8時までどなたでも利用可能です)

金光教本部広前会堂では、365日休みなく教主が本部広前で取次をされています。取次はどなたでも願うことができます。

その他の施設

金光教本部には会堂の他に、大きな祭典を行う祭場や、休憩所、教祖や歴代教主を祀る奥城、図書館などさまざまな施設があります。

案内図に合わせ、お手洗いや駐車場などの案内も掲載しています。

おもな祭典

各祭典の日付は令和6年のものです。

月例祭

毎月 10日・22日 AM10:00

本部広前会堂

その月ごとに、お礼、改まり、お願いを申し上げる祭典です。
 10日は生神金光大神(いきがみこんこうだいじん)様の祭典、22日は天地金乃神(てんちかねのかみ)様の祭典です。

元日祭

毎年 1月1日(祝) AM4:45 ごろ

本部広前会堂

新年にあたり、新たな願いを立て、お礼と改まりの心をもって、一年のことを祈願する祭典です。

春季霊祭/秋季霊祭

毎年 3月20日(祝)/9月22日(祝) AM10:00
会堂
各教会および本部広前には、私たちの先祖をはじめ縁の深い人たちのみたま様や、今日まで教団や教会を支え、その発展に力を尽くしてこられた信奉者のみたま様が、まつられています。
春と秋に、改めて霊神(れいじん)にお礼を申し、その立ち行きと信心継承の願いを込めて仕える祭典です。

天地金乃神大祭

3月31日(日) AM10:00/4月4日(木) 7日(日) PM1:30
祭場
天地金乃神の広大な恵みと、深い思し召しに対し感謝を捧げるとともに、生神金光大神(いきがみこんこうだいじん)様をお差し向けくださった神様への思いを深め、神願成就を祈願する祭典です。

教団独立記念祭

6月9日(日) PM1:30
祭場
本教は、1900(明治33)年、一教として独立し、独自の布教活動ができるようになりました。こうした教団独立に生命をかけられた先人の志を受け継ぎ、教団活動の展開を神様に祈願する祭典です。

生神金光大神大祭

9月29日(日) AM10:00/10月6日(日) 10日(火) PM1:30
祭場
教祖様のお徳を称え、教祖様が現わしてくださった永世生きどおしの生神金光大神(いきがみこんこうだいじん)取次(とりつぎ)をあらためて頂き、私たちもそのはたらきを現わしていくことを祈願する祭典です。
教祖様は、明治16年10月10日の金光大神祭(こんこうだいじんまつり)の当日にご帰幽(きゆう)になりました。そのご命日としての意味も込められています。

立教記念祭

毎年 11月15日 AM10:00
会堂
1859年11月15日(旧暦安政6年10月21日)、教祖様は神様から、取次に専念してくれとの立教神伝(りっきょうしんでん)を頂かれました。そのご神伝を頂き直し、神と人が共に生きる在り方にならせていただくことを祈願する祭典です。

布教功労者報徳祭

12月8日(日) PM1:30
祭場
歴代金光様をはじめ、教会長その他布教に功労された霊神(れいじん)に対する祭典です。諸霊神(れいじん)取次(とりつぎ)の神と仰ぎまつり、その精神を受け継ぎ、布教への願いを新たにしていく祭典です。

越年祭

毎年 12月31日(日) AM10:00
会堂
年末にあたり、一年間のおかげを受けてきたことにお礼を申し上げる祭典です。

ギャラリー

アクセス

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