先生のおはなし

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先を楽しむ

後期高齢者になり、体の不自由さ、余生への不安も募る中、あることをきっかけに日々の生活が奇跡の連続であると気づいていく。
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目に見えない働きの中で

8年前、便通が悪くなり、胃と大腸の内視鏡検査を受けるも異常はみられなかったが、不調は続いたままで…。
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誰かの役に立つこと

日頃から、「人のお役に立てますように」と神様に願う直子さん。神様にお願いをしていると、日々の生活の中で、思いもよらない発見や学びを得る。
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大笑いしたあの日

両親の介護が始まり、気づかぬうちにストレスを抱えていた。ある日、「ズボンがない」と、父が母に怒っている声が聞こえてきて…。
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神様の計画分娩

結婚から妊娠、出産までの道のりを振り返ると、神様の計画と、亡くなった祖父の祈りに気づかされる。
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継続の中で学んだこと

校長先生の一言がきっかけで中学3年間、お弁当箱を洗うことにした。何度か挫折しかけたが続けることができた。その先に見えたものとは…。
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あの夏の涙

高校2年生の時に参加したキャンプは楽しいものではなかった。それでも、翌年も参加し、教祖のお墓の前で、神様に願っていると…。
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『ありがとう』で救われた

子育てに苦心していた富永さん。ある日、夫が「ありがとうを言い合える家庭作り」という取り組みを始めると…。