信者さんのおはなし

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真(まこと)に喜ぶ子に

教会で生まれた内藤真喜子さん。「真喜子」という名前には、父のある願いが込められていた。父の願いに応えるようにどんな困難をも乗り越えていく。
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何かにつながる良いことと信じて

三人の子どもを育てるサツキさん。大変な子育ての悩みや葛藤をその都度教会の先生に聞いてもらい、先生からの言葉を胸に、懸命に乗り越えていく。
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安心のもと

お母さんの信心と祈りの力は、三浦さんと娘さんに伝わっていった。そして、お母さん亡き後も、その祈りや徳が続いてることを実感する。
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妻と、神様に、出会った。

妻を通して金光教に出会った近藤さん。父親の余命宣告を知り、神様の働きに気づかされていく。
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わしは諦めんよ

細川さんは、28歳の時に不妊治療を始めるも、つらくて33歳の時に治療を断念する。そのことを教会の先生に伝えると…。
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七冊目

無口だった名倉さんが教会の活動をとおして、「伝える」ことができるようになった。ある時、教会の先生から「伝えるのではなく、伝わる信心を」という教えを受ける。
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土(どろ)の心

次賀さんは、小さい頃から教会へ参拝していたが、年を重ねるにつれ教会から離れていった。それでも、苦しい時、気がつけば教会で習っていた「土(どろ)の心」の教えを思い出す。
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Welcome

中畑さんは結婚を機に金光教に出会うが、なかなか信心をする気にはならなかった。しかし、その後、思わぬことが続いて、信心の楽しさを味わっていく。