信心ライブ

雨雨降れ降れ

最近の小学校では、1つの傘を2人で使う"相合い傘"が禁止されているところがある。いったいなぜなのか?童謡『雨ふり』の歌詞に込められた思いを探る。
ラジオドラマ

ラジオドラマ「ようお参りです」最終回「ひとりじゃない」

入院中、白血病の理沙ちゃんとベッドが隣になった。学校にも行けず、友達とも遊べない、不安に押しつぶされそうな理沙ちゃん。そんな理沙ちゃんのところに良い知らせが舞い込んだ。
ラジオドラマ

ラジオドラマ「ようお参りです」第8回「ありのままの自分」

祖父が亡くなり、あゆみは葬儀のお礼に教会へ行くことになった。自分に価値を見い出せないでいたあゆみは、先生と話していくうちに、自分のことを祖父が祈ってくれていたことを知った。
ラジオドラマ

ラジオドラマ「ようお参りです」第7回「言葉はナイフより痛い」

大介はサッカー部に入り、毎日練習に励んでいた。しかし、新しく入部した子が、大介たちがミスをすると暴言を吐く。ゆううつな毎日にサッカーを辞めたいという思いが募っていく。ある日、深いため息をつくそんな大介に話を聞くと…。
ラジオドラマ

ラジオドラマ「ようお参りです」第6回「手のひらの二十二錠の薬」

敦子は突然24歳の時にうつ病になり、仕事を辞め夢も希望も失った。カウンセリングを受けたが良くならず、自暴自棄になっていく。母の勧めで金光教の先生と電話で話すことになり、教会へと足を向けるのだった。
ラジオドラマ

ラジオドラマ「ようお参りです」第5回「子どもを手放す?」

車検代が高く車を手放そうか…と困り、父を尋ねた。すると父から「車を手放せへんなら、誰か子どもを手放すか?」と言われたのだった。
ようお参りです

ラジオドラマ「ようお参りです」第4回「離婚する…?」

リストラされた夫は、私たち家族に気付かれないようにとラーメン屋で働いていた。夫婦ゲンカが続き、娘は家を出て行った。ある日のパート帰り、教会の掲示板に目がとまり中に入った。先生に事の次第を話すと、自分の良い所を見つければ、納得して離婚が出来ると言われた。
ラジオドラマ

ラジオドラマ「ようお参りです」第3回「大粒の涙」

大好きだった鈴木先生が亡くなった。先生のいない学校なんか行きたくない。意味もなくインターネットをしていると、金光教のホームページにたどり着いたのだった。