Q & A「あなたへの手紙」

シリーズ「あなたへの手紙」第1回「①平和な世の中を望むけど/②『自分なんか』から抜け出したい」

①戦後80年を迎え、次の世代に平和な世の中を渡していきたいが、私一人が平和を祈っても効果はある?②「自分なんか」をやめて、自分を好きになりたい。
教師インタビュー

祖父の生きた広島で

佐藤さんは広島市にある美術館で、西平和大橋の写真に出会った。その写真の橋の向こうに祖父が毎日あげていた金光教の旗が小さく写っていた。
平和

役に立つ時がきます

理髪店を営む成田さんの両親は、三代金光様の「役に立つ時が来ます」の言葉を胸に、戦中戦後の苦難を乗り越えていく。
平和

戦争のない世界

高橋さんは、東山教会で奉仕するようになったある時、親戚のおばあさんから手作りの掛け軸を託される。掛け軸と平和への思いを語る。
金光様を偲んで

五代金光様を偲んで 第3回

30年にわたり金光教教主を勤めた金光平輝様を偲び、次男の金光清治先生にお話を伺った。その第3回。
金光様を偲んで

五代金光様を偲んで 第2回

30年にわたり金光教教主を勤めた金光平輝様を偲び、次男の金光清治先生にお話を伺った。その第2回。
金光様を偲んで

五代金光様を偲んで 第1回

30年にわたり金光教教主を勤めた金光平輝様を偲び、次男の金光清治先生にお話を伺った。その第1回。
特選アーカイブス(もう一度聞きたいあの話)

義父(ちち)の生き方を見つめて

我(が)の強さが欠点だという井上さん。心配した義父が言葉をかけて諭してくれた。義父の言葉の真髄を探る。