特選アーカイブス(もう一度聞きたいあの話)

お空気様

いついかなる時も働き続けてくださっている「空気」。お世話にならなければ生きることの出来ない「空気」。私は、この「空気」を「お空気様」と拝まずにはいられない。
特選アーカイブス(もう一度聞きたいあの話)

イライラ母さんからの手紙

子どもの成長は早く、出来なかったことがいつの間にか出来るようになる。こうした日々の成長に「お礼の心」を添えてみる。
私の本棚から

愛はふたたび

戦災孤児になり、教会に迎え入れられた中学3年の行雄さん。ある日、家の物がなくなり、行雄さんは自分が疑われると思って…。
ちょっと一息「こころの散歩道」

あなたを信頼しています

働いていたスーパーで常連客からクレームの電話を受けた。しかし、その後の予定があったので、「家までお詫びに行く」と言い出せなかった。すると、再び電話が掛かってきて…。
特選アーカイブス(もう一度聞きたいあの話)

人を祈れる私に

救急車のサイレンがなりやみ、再び遠ざかっていった。それほど気にも留めていなかったが、しばらくして隣の人が、「先生、お宅の奥さんが今、救急車に乗って…」と。
信心ライブ

みんなで見よう『安心メモ』

家族全員が新型コロナ感染症に罹った。不安がる次女は、『みんなで見よう安心メモ』を作って、不安な気持ちを和らげようとしていた。
私の本棚から

だれのもんな

土や水や火は天地の親神様からの恩恵である。では、それらを使って作った「瓦」は誰のものか。ある商人の物語。
ちょっと一息「こころの散歩道」

ジタバタするなよ

一年のお礼をしようと本部広前に向かう階段で転んだ。激しい痛みに、「一年間自分なりに頑張ってきたのに、なぜこんな情けないことが起きてくるの?」と、神様に「なぜ」をぶつけ、ジタバタしていたのだが…。