先生のおはなし

人生の分かれ道

会社員だった頃、同僚や上司とけんかをしたり、人間関係の上に問題を抱えていた。そんな私の生き方を変えてくれたのは、ある男性との出会いだった。
先生のおはなし

ハッピーマーク

コンプレックスとは厄介なもの。しかし、私の左腕にあるアザは、長い年月をかけて私に大切なことを教えてくれた。
信心ライブ

生かされてあり

学生時代に腎臓病を患い、夢も希望もない暗く鬱々とした生活を送っていた私を救ってくれたものとは?
先生のおはなし

記憶にはないけれど

3歳だった私は、若くして亡くなった祖父のお葬式で、落ち込む皆を励ましていたという。あれから30数年。私の進むべき道が見えてきた。
先生のおはなし

心の鏡

イライラしたり腹が立った時、人はどんな顔をしているだろうか? ある日神様は、私の中にある恐ろしい心の姿を見せてくれた。
先生のおはなし

私もあなたも

環境が変化して人間関係に戸惑っていた私は、あることに取り組むことで大切なことに気がついた。 
先生のおはなし

当たり前に感謝

13年前、健康だった長男が突然特殊な感染症に冒された。その時、母と息子が入院中に学んだこととは?
信心ライブ

分かってるけど

分かってはいるが、なかなか出来ないことがある。信心も、分かるということだけでは物足りない。