先生のおはなし

人は皆、神様の愛しい子

中学1年生の時、同性が好きだと自覚した井上さん。誰にも打ち明けられず悩んでいたが、金光教の先生に出会ったことが転機になった。
先生のおはなし

神様カムバック!

ある日、街で偶然、同級生の一郎さんに出会った。暗い顔をしていたので訳を聞くと、「不幸な出来事が重なっているので、お祓いして欲しい」と頼まれた。
信心ライブ

お菓子の袋

小学生の娘がいじめを受けていた。しかしある時、娘の話した言葉に、親である私は大切なことを教えられた。
先生のおはなし

次男の受験

高校受験を控えた次男は、なかなか進路を決めてくれず、母の私はやきもき。そんな時、夫がある記事を見せてくれて、考え方が変わった。
先生のおはなし

透き通った食べ物

事情があって行き場のない人のために、シェルターを運営している。駆け込んで来る人の多くは、心の根っこの部分が傷ついた人たちだった。
信心ライブ

生きるのが楽になった

妻のピアノ教室に度々遅刻し、ドタキャンすることもある女性がいた。それでも妻は怒ることがなく、あっさりとした対応をするので理由を聞くと…。
先生のおはなし

どうして自分だけが

中学1年生の頃、バスケ部に入り、一生懸命練習していた。そんなある日、突然、血尿が出るようになり入院。そこで大切な出会いがあった。
先生のおはなし

重たい荷物を一人で背負っていませんか?

近くに住む道子さんと立ち話。弟さんとの関係に悩んでおられたので、「手紙を書いてみては?」とすすめると、思いがけない展開が起きた。