ラジオドラマ

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ラジオドラマ「いろは団地B棟」第3回「ひとりぼっちの入院」

家族の付き添いがなく、ひとりで入院、手術をすることになった大学生の晴美さん。心細い心を吹き飛ばしたのは、同室のあかねちゃんだった。
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ラジオドラマ「いろは団地B棟」第2回「どちらもかわいい」

ゴミ捨てのルールで言い争う二人を、仲裁するさわさん。二人を治めたのは、さわさんの心にふと湧き起こった思いだった。
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ラジオドラマ「いろは団地B棟」第1回「なっちゃんはどこへ」

小学二年生の元気ななっちゃん。疲れたおばあちゃんを置いて、一人で遊びに行って行方不明に。意外な人が、意外な場所で見つけてくれた。
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ラジオドラマ「晴れのち晴悟郎」最終回「ずっと晴悟郎」

旅のクライマックスは北海道。開拓当時の話を聴いているとき、東京で待つ妻・道子から思いがけない電話が入る。
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ラジオドラマ「晴れのち晴悟郎」第8回「虫に喰われる!?」

長野県に来た晴悟郎は、倒木につまずき、けがをした。治療をしてくれた医者に言われた意外な言葉とは?
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ラジオドラマ「晴れのち晴悟郎」第7回「はいはい」

晴悟郎は青森県で青年、健次と出会う。3年前に実家を飛び出し東京で暮らしていた健次は両親と連絡を取っていなかったという。
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ラジオドラマ「晴れのち晴悟郎」第6回「いいとこメガネ」

晴悟郎は、椿油を求めに伊豆大島に行くも、立ち寄ったお店でサングラスを忘れてしまう。そのお店で働く晴美は、自分勝手な知人やお客さんに嫌気がさすが、その知人の思いがけない親切な心を目の当たりにした時、晴悟郎が忘れ物を取りに戻ってきた。
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ラジオドラマ「晴れのち晴悟郎」第5回「橋渡し」

晴悟郎は、卑弥呼の墓と言われる発掘現場を目指して奈良へ行くも、道が分からず途中立ち寄った店の店員の茂に道案内をしてもらう。茂は、地元の合唱団のことで悩んでいた。