信者さんのおはなし

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すがる場所があってよかった

次男の誕生で幸せいっぱいだった智子さん。喜びもつかの間、次男は重度の食物アレルギーを抱えていることが判明し、壮絶な看護の日々が始まりました。
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生かされている喜びでいっぱい

21歳のとき父を亡くし、以来、神様が信じられなくなった和田さん。そして遂には自分自身も、くも膜下出血で倒れ、生死の境を彷徨うことになったのです。
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道頓堀で神様と

お父様から引き継いだテナントビルは、いつも若者達で賑わう大阪ミナミ一番の繁華街、道頓堀にあります。飲食店は若者達で賑わっています。簡単には人を信じなかったお父様が信じたものとは。
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神様を杖に

お見合いで初めて顔を合わせた私と主人。見るからに男らしく頼りがいのある主人でしたが困ったことが一つ。それは信心に全く関心がないことでした。
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心の支え

毎朝教会に参拝してから出勤している牧野さん。「心の支え」があることで安心した生活を送っている。
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毎日の神頼み

寺本さんは「困った時に神頼み」するのではなく「毎日神頼み」している。毎日神様に頼みごとをするとは…。
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私を取りまく応援団

信心する育てのお母さんの生き方に影響され、自らも教会にお参りするようになった熊野さん。40歳の頃、安月給で生活が苦しくなり、教会の先生に相談すると…。
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お母さんの言葉

幼い頃結核となり、53歳の時には心不全で、無い命を度々神様に助けて頂いた阿部信二さん。「生きていることが、神様のおかげなんだよ」というお母さんの言葉が今も心に響きます。助けられた命を生かすべく、お年寄りの介護支援に励んでいます。