信者さんのおはなし

信者さんのおはなし

いのちのバトン

カメラマンをしている和久さん。教会で聞いた教えをもとに生活してみると、「神様に出合えた」と実感する出来事が次々と起きてきた。
信者さんのおはなし

広やかな世界へ

車を手放し、通勤に自転車や電車を使うようになった西さん。そこから見えてきたのは、色んな人や自然の表情だった。
信者さんのおはなし

大晦日のお祭り

毎日を明るく元気に暮らしている國安さん。しかし、過去には幼い子どもを交通事故で続けて亡くし、「神様も仏様もない」と思った日々もあった。
信者さんのおはなし

神様と二人暮らし

高井三枝さんは身の周りのことを全て自分でこなす笑顔の素敵な96歳。どうすればそんな風に歳を重ねることができるのでしょうか?
信者さんのおはなし

金光教に出合えて

大浦ふじ子さんには養護学校に通う息子がいます。そこには、いつも明るく生き生きとした一人のお母さんがいました。
信者さんのおはなし

神様からの贈り物

一年間に二度もの交通事故に遭った平本暢子さん。そのことを通して見えてきた、これまでの自分の姿とは。
信者さんのおはなし

ここに来れてよかった

65歳で「ちかちゃん」の愛称で呼ばれる北谷千加子さん。年齢を感じさせない可愛らしい印象の秘密は、ご主人とそのご両親の信心にありました。
信者さんのおはなし

神様が見つけてくれたお嫁さん

なかなか結婚の御縁の無かった市丸さんは、42歳の時、ある女性を紹介されました。しかし、その女性には6年生になる女の子がいたのです。