いろは団地B棟

ラジオドラマ「いろは団地B棟」第1回「なっちゃんはどこへ」

小学二年生の元気ななっちゃん。疲れたおばあちゃんを置いて、一人で遊びに行って行方不明に。意外な人が、意外な場所で見つけてくれた。
平和

夢が持てる幸せ

戦時中、長崎で被爆した松井さん。凄惨(せいさん)な体験を振り返って、今思うことを語って頂いた。
信者さんのおはなし

いのちのバトン

カメラマンをしている和久さん。教会で聞いた教えをもとに生活してみると、「神様に出合えた」と実感する出来事が次々と起きてきた。
信者さんのおはなし

広やかな世界へ

車を手放し、通勤に自転車や電車を使うようになった西さん。そこから見えてきたのは、色んな人や自然の表情だった。
信者さんのおはなし

大晦日のお祭り

毎日を明るく元気に暮らしている國安さん。しかし、過去には幼い子どもを交通事故で続けて亡くし、「神様も仏様もない」と思った日々もあった。
先生のおはなし

心のよりどころ

昨年の夏、2人の参拝者が教会を訪れた。参拝し、助かっていく2人を見ていると、教会という場所が大きな支えになっていると感じた。
先生のおはなし

幸せが実る心

幼い頃、アトピーが原因でいじめられていた私を救ってくれたのは教会の先生の言葉だった。この経験は時を経て、自らの子育ての場面にも役に立っている。
信心ライブ

感謝のパワー

3年連続赤字を出し、経営に苦しんでいた若社長を救ったのは、「ごめんなさい」と「ありがとう」と「お世話になります」の言葉だった。