先生のおはなし

次男の受験

高校受験を控えた次男は、なかなか進路を決めてくれず、母の私はやきもき。そんな時、夫がある記事を見せてくれて、考え方が変わった。
先生のおはなし

透き通った食べ物

事情があって行き場のない人のために、シェルターを運営している。駆け込んで来る人の多くは、心の根っこの部分が傷ついた人たちだった。
信心ライブ

生きるのが楽になった

妻のピアノ教室に度々遅刻し、ドタキャンすることもある女性がいた。それでも妻は怒ることがなく、あっさりとした対応をするので理由を聞くと…。
先生のおはなし

どうして自分だけが

中学1年生の頃、バスケ部に入り、一生懸命練習していた。そんなある日、突然、血尿が出るようになり入院。そこで大切な出会いがあった。
先生のおはなし

重たい荷物を一人で背負っていませんか?

近くに住む道子さんと立ち話。弟さんとの関係に悩んでおられたので、「手紙を書いてみては?」とすすめると、思いがけない展開が起きた。
先生のおはなし

命の誕生~子を持って知る親の恩~

11年前、長男を授かった。出産直後は母子ともに体調が悪く、長男は集中治療室に入ることになった。保育器に入ったわが子の姿を見て、親の気持ちが分かった。
年頭放送

幸せを生む生き方

前教主金光様は、一日中お世話になるメガネを、お礼の心を持って拭いていた。ある酪農家も、このお礼の心を持って仕事をしていた。すると…。
信者さんのおはなし

よう来たなあ

ある時丹羽さんは、足が悪い母のために家の購入を考え始めた。当時の丹羽さんには宝くじでも当たらなければできないように思えたが…。