平和

重い記憶

戦前、戦中、戦後を生きる岡本さん。軍隊の厳しい訓練や空襲で亡くなった友人の話など、「人生で一番重い時期だった」という当時を振り返る。
お知らせ

【お知らせ】 シリーズ「平和」 8月15日放送

戦争体験者へのインタビュー番組「平和」を、8月15日に放送いたします。今年度は金光教水戸教会の岡本眞行先生にお話を聞かせていただきました。「平和」の過去の放送分も、この機会にぜひお聞きください。
教師インタビュー

何を見ても聞いてもイライラする

息子は小学生の頃、思いどおりにならないことがあると、物に当たったり、キレやすい状態だった。思い悩んだ早羽さんは…。
作家・かんべむさしの「金光教案内」

かんべむさしの金光教案内Ⅲ 第5回

幕末の動乱や明治戊辰の役について、これまでいろいろな本を読んできたが、教典に記されていたエピソードに驚かされた。
作家・かんべむさしの「金光教案内」

かんべむさしの金光教案内Ⅲ 第4回

高橋富枝という女性のお話を通して、金光教と女性の関係について解説していく。かんべさんが、「女は神に近い」という教祖の言葉の裏付けにもなると思えた話とあわせて紹介する。
作家・かんべむさしの「金光教案内」

かんべむさしの金光教案内Ⅲ 第3回

国枝三五郎さんは、畑で収穫した初生りのすいかを神様にお供えするために、教祖広前へ参拝に出掛けたのだが、道中で出会った子どもがそのすいかを欲しがって…。
作家・かんべむさしの「金光教案内」

かんべむさしの金光教案内Ⅲ 第2回

金光教の「教典」から、かんべさんが「なるほど」「おもしろい」と感じたエピソードを紹介する。荻原須喜という若い女性は2年間寝たきりの病で、医師、薬、加持祈祷と手を尽くしても治らなかったのだが…。
作家・かんべむさしの「金光教案内」

かんべむさしの金光教案内Ⅲ 第1回

40代後半になってから金光教に御縁を頂いたかんべさん。作家という職業柄、興味本意で読み始めた教典や伝記だったが…。