作家・かんべむさしの「金光教案内」

かんべむさしの金光教案内5 第1回

宗教に対して警戒心を抱いていた作家のかんべむさし氏が、40代半ばで金光教と出会い、実感したこと。
ちょっと一息「こころの散歩道」

思いのすれちがい

生まれも育ちもずっと関東の私と、大阪生まれの大阪育ちの妻。結婚して話がかみ合わないこともしばしばで…。
ちょっと一息「こころの散歩道」

グミの木の下で

わが家のグミの木は、今年もまた真っ赤な実をつけた。すくすく伸びたグミの枝は、生垣を越え通行人の頭上に垂れてきて…。
ちょっと一息「こころの散歩道」

心強い味方

老人ホームで勤め出した私は、常に忙しく仕事の早さばかり求めて、余裕がなくなっていた。そんな時に事故が…。
ちょっと一息「こころの散歩道」

寄り添いリレー

やっと洗濯が終わったところに義母の洗濯物が出てきてイライラ、そこへ郵便屋さんが来て手を止められ、またイライラ…。
特選アーカイブス(もう一度聞きたいあの話)

この手のひらのぬくもりは

兄は阪神・淡路大震災の年に結婚した。避難所でボランティアをしていた兄の結婚のきっかけは…。
信心ライブ

3月14日

息子の高校の合格発表の日、結婚記念日でもあるその日はダブルの喜びの日になるはずだったが…。
信心ライブ

長女が生まれたときの話

長女の出生時、緊急手術の知らせが入り動揺する竹部さん。御祈念をしていると…。