平和

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役に立つ時がきます

理髪店を営む成田さんの両親は、三代金光様の「役に立つ時が来ます」の言葉を胸に、戦中戦後の苦難を乗り越えていく。
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戦争のない世界

高橋さんは、東山教会で奉仕するようになったある時、親戚のおばあさんから手作りの掛け軸を託される。掛け軸と平和への思いを語る。
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それが戦争

4人兄弟の長女として生まれた稲葉さんは、家族仲良く暮らしていた。その日常は戦争によって変わっていく。
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仲良うに暮らしたらええのに

13歳の時、戦争で親元を離れ、学徒動員を経験した山本さん。当時を振り返り、戦争への思いを語る。
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あの日、佐野の海岸で起きたこと

終戦の年の7月、当時小学生だった福嶋さんにとって忘れられないつらく悲しい出来事が起こる。
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敵も味方もない

困ったことも、信心を力に乗り越えてきた明子さん。つらい戦争を体験したからこそ心がけていることがある。
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この神さんのおかげで助かったんですよ

満州で生まれ、戦争やいくつもの大きな病を経験されてきた黒岩さん。89歳になる今、「おかげの中に生かされている」と感じている。
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重い記憶

戦前、戦中、戦後を生きる岡本さん。軍隊の厳しい訓練や空襲で亡くなった友人の話など、「人生で一番重い時期だった」という当時を振り返る。