信心ライブ

桃太郎のような元気な赤ちゃん

検査の結果、「自然に妊娠するのは難しい」と言われ、ショックを受けていた辻本さんが、気持ちを神様に向けてみると…。
信心ライブ

花の咲かせ方

全く声が出なくなるという経験をした松澤さんが得た気付きと、桜を見ながら感じた「生かされて生きる」という生き方とは…。
信者さんのおはなし

亡き夫の魂と共に

43歳で亡くなった剛史さん。病気で衰弱していく中でも毎日神様に手を合わせる剛史さんが、生前妻に遺した言葉の数々、その思いとは…。
信者さんのおはなし

お役に立つ会社であれば

日本一のかばんの産地・兵庫県豊岡市で、かばん作りの会社を営む服部さん。コロナ禍によって仕事が激減したのだが…。
小川洋子の「私のひきだし」

小川洋子の「私のひきだし」 第5回「自分の弱さを認める力」

作家にとって最も必要なものは何か。神様の働きに助けられ、小説を書き続けてきた小川さんが見付けた答えとは…。
小川洋子の「私のひきだし」

小川洋子の「私のひきだし」 第4回「私の子育て」

小川さんが子どもを生み育てる中で変化したという、人生に対する向き合い方、子育ての経験から感じたこととは…。
小川洋子の「私のひきだし」

小川洋子の「私のひきだし」 第3回「死者たちの声」

祖父母の絶対的な感謝の念を土台に、アンネ・フランクに導かれての作家人生だと言う小川さん。小川さんにとっての作家の役目とは…。
小川洋子の「私のひきだし」

小川洋子の「私のひきだし」 第2回「壮大な世界の一部として」

小川さんは庭の片隅で農薬を使わずに野菜を作っていた。その中に体感する神様の働きとは…。