作家・かんべむさしの「金光教案内」

かんべむさしの金光教案内5 第4回

胃腸や肺病を患い、神経痛やリウマチなど多くの病気になった松井ツル師の波瀾万丈の人生。
作家・かんべむさしの「金光教案内」

かんべむさしの金光教案内5 第3回

教典に出てくる信者さんの中から、「こんな人がいたのか」「うらやましいなあ」と思った話など、心に残ったエピソードを紹介。
作家・かんべむさしの「金光教案内」

かんべむさしの金光教案内5 第2回

金光教の重鎮とされる先生の1人になられた近藤藤守師が、どのように生まれ育ち、何を体験されてきたのか、その人物像に迫る。
作家・かんべむさしの「金光教案内」

かんべむさしの金光教案内5 第1回

宗教に対して警戒心を抱いていた作家のかんべむさし氏が、40代半ばで金光教と出会い、実感したこと。
ちょっと一息「こころの散歩道」

思いのすれちがい

生まれも育ちもずっと関東の私と、大阪生まれの大阪育ちの妻。結婚して話がかみ合わないこともしばしばで…。
ちょっと一息「こころの散歩道」

グミの木の下で

わが家のグミの木は、今年もまた真っ赤な実をつけた。すくすく伸びたグミの枝は、生垣を越え通行人の頭上に垂れてきて…。
ちょっと一息「こころの散歩道」

心強い味方

老人ホームで勤め出した私は、常に忙しく仕事の早さばかり求めて、余裕がなくなっていた。そんな時に事故が…。
ちょっと一息「こころの散歩道」

寄り添いリレー

やっと洗濯が終わったところに義母の洗濯物が出てきてイライラ、そこへ郵便屋さんが来て手を止められ、またイライラ…。