小川洋子の「私のひきだし」

小川洋子の「私のひきだし」その5 第3回「神様にゆだねる」

一年以上にわたり、帝国劇場の取材をおこなった。そこには、一つの舞台を完成させるために全力を尽くす、さまざまな分野の裏方たちの姿があった。
小川洋子の「私のひきだし」

小川洋子の「私のひきだし」その5 第2回「未来の約束」

臨床心理士・公認心理師の東畑開人さんと対談する機会があった。「カウンセリング」と「取次」について語る。
小川洋子の「私のひきだし」

小川洋子の「私のひきだし」その5 第1回「気づく、ということ」

ミュージカル「レ・ミゼラブル」を観劇していると、金光教の教えがいくつも思い浮かんでくる。信仰があることによってもたらされる心の豊かさを語る。
Q & A「あなたへの手紙」

シリーズ「あなたへの手紙」第3回「①『死』を怖がる息子/②『神様』ってどういうこと?」

①震災の写真を見て以来、「死」を怖がるようになった息子を安心させたい。②神様にお願いしても、両親は苦労してるし、私も思うようにならないことばかり。「神様」ってどういうこと?
Q & A「あなたへの手紙」

シリーズ「あなたへの手紙」第2回「①ネットショッピングに依存/②一人で姑の介護」

①ストレス解消で始めたネットショピング。それ以降、無駄な買い物がやめられなくなった。②仕事、家事、子育て、そこに重なる姑の介護。近くに夫の妹も住んでいるのに…。
Q & A「あなたへの手紙」

シリーズ「あなたへの手紙」第1回「①平和な世の中を望むけど/②『自分なんか』から抜け出したい」

①戦後80年を迎え、次の世代に平和な世の中を渡していきたいが、私一人が平和を祈っても効果はある?②「自分なんか」をやめて、自分を好きになりたい。
教師インタビュー

祖父の生きた広島で

佐藤さんは広島市にある美術館で、西平和大橋の写真に出会った。その写真の橋の向こうに祖父が毎日あげていた金光教の旗が小さく写っていた。
平和

役に立つ時がきます

理髪店を営む成田さんの両親は、三代金光様の「役に立つ時が来ます」の言葉を胸に、戦中戦後の苦難を乗り越えていく。