信者さんのおはなし

わしは諦めんよ

細川さんは、28歳の時に不妊治療を始めるも、つらくて33歳の時に治療を断念する。そのことを教会の先生に伝えると…。
先生のおはなし

大笑いしたあの日

両親の介護が始まり、気づかぬうちにストレスを抱えていた。ある日、「ズボンがない」と、父が母に怒っている声が聞こえてきて…。
先生のおはなし

神様の計画分娩

結婚から妊娠、出産までの道のりを振り返ると、神様の計画と、亡くなった祖父の祈りに気づかされる。
特選アーカイブス(もう一度聞きたいあの話)

神様もせつなかろう

交通事故を起こしてしまい、お見舞いに行くも怒られ、無視をされるばかりだった。それでも回復を願いながらお見舞いを続けていると…。
信者さんのおはなし

七冊目

無口だった名倉さんが教会の活動をとおして、「伝える」ことができるようになった。ある時、教会の先生から「伝えるのではなく、伝わる信心を」という教えを受ける。
私からのメッセージ

ただ、知覚過敏だと思っていたら

歯が痛み、歯医者を受診すると、「知覚過敏」だと告げられた。痛みの原因を探す中に、神様からのメッセージに気づかされた。
信心ライブ

子どもとともに親も育つ

娘の病気や、子育ての苦労の中で、ある言葉に出会い、大切なことに気づかされた。「いくじ」について考えてみる。
年頭放送

世界の平和を願って

平和とは言いがたい今の世の中で、世界の平和のために私たちができることは何だろうか。